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センシングストリームズー不可視、不可聴

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札幌国際芸術祭2014で発表された、4K Viewing×坂本龍一×真鍋大度 「センシング・ストリームズ-不可視、不可聴」
世界で活躍する現代アーティストに選ばれたのは、1ライン、1ドットで構成されたインスタレーション映像を緻密に表現できる「4KVIEWING®パネル1.9」。空間に流れる電磁波をセンサーが感知。そのデータを真鍋大度が映像化、坂本龍一が音楽に変換し、横7.2m×縦3.9mの「4KVIEWING®パネル1.9」に映し出している。

クライアント:札幌国際芸術祭事務局 ⽂化庁メディア芸術祭事務局

企画・総合プロデュース:ソニーPCL

開催期間・場所:2014年7月19日~9月28日 モエレ沼公園ガラスのピラミッド「HIDAMARI」