主なカテゴリ
  • ホーム
  • 会社概要
  • 採用情報
  • プレスリリース
  • お問い合わせ
  • English

2017年11月15日

ソニーPCL制作協力作品「BLUE HORIZON - EDGE OF SPACE -」
「ルミエール・ジャパン・アワード 2017」UHD部門 特別賞受賞



ソニーPCL制作協力作品「BLUE HORIZON - EDGE OF SPACE -」が、先進映像協会「ルミエール・ジャパン・アワード 2017」のUHD部門で特別賞を受賞しました。

本作品は、ソニーPCLが企画提案・制作に携わり、株式会社WOWOWが4K・HDR番組として製作したもので、超音速ジェット機で成層圏に行き、地球の美しさを4Kで撮影するというドキュメンタリーです。当社のディレクター兼カメラマンの越野創太が、超音速ジェット機「F-104」に搭乗し、米国フロリダのケネディー宇宙センターを飛び立ち成層圏を飛行。4K/60p撮影した映像と96KHz/24bitハイレゾ収録した音声により、4K試験放送用の50分版(映像:4K・SDR/音声:5.1chサラウンド)※注 と、コンテンツ評価検証用の25分版(映像:4K・HDR/音声:Dolby ATMOS)を仕上げています。

※注・・・今回のUHD部門 特別賞受賞作品

BLUE HORIZONタイトル画像

■BLUE HORIZON - EDGE OF SPACE -
 製作・著作: 株式会社WOWOW
 制作協力: ソニーPCL株式会社
 プロデューサー: 篠田成彦(株式会社WOWOW)/手島直樹(ソニーPCL株式会社)
 監督・出演: 越野創太(ソニーPCL株式会社)

○ルミエール・ジャパン・アワード
 先進映像協会日本部会サイトへ

○お客様からのお問い合わせ先
 クリエイティブ&コンテンツサービス部門 クリエイティブ営業部
 TEL:03-5792-9424