3D/4K
当社オリジナル開発の3D撮影リグを用いた高品位な3D撮影からiQ Pabloによるスピーディな3Dマスター制作、さらには“ブルーレイ3D”制作や大型3D LEDディスプレイを用いたイベント上映など、3D映像に関する様々なニーズにお応えします。もちろん、次世代高精細映像”4K”への対応も可能です。
ABOUT
- 撮影から「ブルーレイ3D」まで、3Dトータルソリューション
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3D映像は、映画館での3D上映の普及に加え、家庭用3Dテレビや3D対応BD機器の登場などにより、より一層身近なものになってきました。当社では、様々な3D映像に関するソリューションをご用意しています。
3Dコンテンツの企画から撮影、編集に至る映像制作はもちろん、映画館やイベント会場などにおける上映や中継などの技術対応からイベントのステージ演出や運営、「ブルーレイ3D」によるパッケージメディア化まで、3D映像に関する様々なサービスを提供しています。 3Dでの映像制作やコンサートイベント対応など、3Dに関することはお気軽に当社までお問い合わせください。
- アジア最大級の3D設備
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当社オリジナルの3D撮影リグをはじめとして、3D/4K対応対応編集室や「ブルーレイ3D」オーサリングシステム、試写室、3D空撮システム、LEDを使った867型(横幅19.2m×高さ10.8m)3Dディスプレイなど、撮影・編集・上映に求められる各種機材を自社内に豊富に取り揃えています。
マルチカメラによるスポーツ、コンサート撮影とコンテンツ制作、大型3D LEDディスプレイを用いたパブリックビューイングなど、大規模なイベントにも対応可能です。

- 豊富な実績
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当社では、1990年代前半から3D制作への対応をスタートさせ、これまでに100以上におよぶ3D作品(SDクオリティによる作品を含む)の制作を手がけてきました。そのジャンルは、音楽コンサートからサッカーやゴルフ、格闘技などのスポーツ関連から動物園や水族館の動物や昆虫などの生物関連、ゲーム関連と幅広く、また、通常の撮影はもとより、空撮や水中撮影、接写撮影、顕微鏡撮影などバリエーションに富んだ撮影手法も取り入れています。
- 高品質な3Dを提供
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高品質な3D映像には、従来2D撮影とはまた違った撮影ノウハウが求められます。当社は、長年にわたる3D映像制作の中で様々な経験やノウハウを積み重ねており、お客様のニーズにそった高品質で魅力的なコンテンツ制作をお手伝いします。 また、当社は経済産業省「3D評価映像検討プロジェクト」に参画し、3D制作支援のための映像制作にも携わっています。
財団法人デジタルコンテンツ協会の発表資料へのリンク
EQUIPMENTS
- 主な所有機材
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3D撮影リグをはじめとして、3D/4K対応iQ Pablo編集室や試写室、LEDを使った867型(横幅19.2m×高さ10.8m)3Dディスプレイなど、撮影・編集・上映に求められる各種機材を自社内に豊富に取り揃えています。
- 撮影収録機材
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- 当社オリジナル3D撮影リグ
- P+S TECHNIC社製リグ
- Steadicam用小型リグ
- 折れ曲がり光学系
- HDC-950、HDC-1500、他
- HDCAM、HDCAM-SR


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- 3D/4K対応編集室
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- 208 iQ Pablo 3D/4K対応編集室
- 206 iQ 3D/4K対応編集室
- 305 HD Smoke編集室

- 3D対応試写室
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- 3D対応DLPシネマTMプロジェクター(XpanD方式)
- 230型スクリーン
- ボーズ・プレミエ・シアターサウンドシステム
- 席数:30
- 4K SXRDプロジェクター(2D)も併設
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- 「ブルーレイ3D」制作
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- MVCエンコーダー
- 3D対応オーサリングシステム

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- 大型3D LEDディスプレイ
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- 3D対応LEDディスプレイ(Line by Line/偏光方式)
- 最大867型まで対応可能
- 4mmピッチ高輝度LED採用



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WORKS
- 3Dに関する、主な実績を抜粋してご紹介します。
ほか、多数の作品を手掛けています。
最終更新日 2010年07月










